(aldehyde dehydrogenase ……"> アルデヒドデヒドロゲナーゼ (NAD(P)+) について
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アルデヒドデヒドロゲナーゼ (NAD(P)+) : ミニ英和和英辞書
アルデヒドデヒドロゲナーゼ (NAD(P)+)[えぬえい]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

デヒドロゲナーゼ : [でひどろげなーぜ]
 dehydrogenase
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

アルデヒドデヒドロゲナーゼ (NAD(P)+) : ウィキペディア日本語版
アルデヒドデヒドロゲナーゼ (NAD(P)+)[えぬえい]

アルデヒドデヒドロゲナーゼ (aldehyde dehydrogenase , ALDH)は、解糖系/糖新生ヒスチジン代謝、チロシン代謝、フェニルアラニン代謝、シトクロムP450による生体異物代謝酵素の一つで、次の化学反応触媒する酸化還元酵素である。
:アルデヒド + NAD(P)+ + H2O \rightleftharpoons カルボン酸 + NAD(P)H + H+
反応式の通り、この酵素の基質はアルデヒドNAD+またはNADP+、生成物はカルボン酸とNADまたはNADPHである。
組織名はaldehyde:NAD(P)+ oxidoreductaseである。
== 参考文献 ==

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* Boyer, P.D., Lardy, H. and Myrback, K. (Eds.), The Enzymes, 2nd ed., vol. 7, Academic Press, New York, 1963, p. 203-221.
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抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「アルデヒドデヒドロゲナーゼ (NAD(P)+)」の詳細全文を読む




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